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■謹賀新年2012

biomeisterの日記

■明けましておめでとうございます。  例年通り、お正月はのんびりしています。 〒経由で出した年賀状には、今年は以下の2つの写真を加工して使いました。  上の写真は畑の空撮の後に偶然撮影できた雲の写真で、翼を広げた不死鳥のように見えるので気に入っています。  下の写真は、士幌の大豆畑から撮った写真で、ヒーリング系CDのジャケットになりそうです。  本年も宜しくお願いいたします。 

12月の大豆畑

農場だより

■来年度の作付けに関する打ち合わせのため、12/08に今年最後の士幌出張に行ってきました。  写真は全てクリックで拡大します。 ▲ ▲ ▲ ▲ ▲ ▲ ▲  

■満月の月食

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■12/11  写真は全てクリックで拡大します。 ▲ ▲ ▲

■韓国出張&エアショー

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■10/21より韓国へ出張してきました。  今回は軍用のソウル空港で開催されるエアーショーも見てきました。  写真は全てクリックで拡大します。 ▲到着した晩は、すぐにお約束の焼き肉パーティです。  ソウルの庶民的なお店での美味しいコース料理でした。 ▲I塚氏とマッコリで乾杯。小学校の時の脱脂粉乳を思い出すアリマイト容器ですが、マッコリはコレで飲むと美味いんです。 ▲キムチもチゲ(鍋)などは食べ放題。私はあまり辛いものはだめなので、ほどほどに・・・。 ▲翌日は半日、現地の企業相手に仕事をしていました。その後、若者の街、明胴(ミョンドン)に出かけ、ブラブラしながら予定していたグッズ(服)を買い物。  路上には美味しそうな露店が並んでいます。 ▲この日の夜もしゃぶしゃぶパーティ。  15人くらいで盛り上がりました。 ▲翌日は、エアーショー見学です。  地下鉄を3回乗り継いで、用意されたシャトルバスで空港に向かいます。  この川を渡ったところがソウル軍用空港です。天気に恵まれてデモ飛行には最適の日でした。 ▲私は無料のパスをもらっているので、別口から中に入れました。  このエアーショーは2年に・・・

■宇宙の渚

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来週日曜日(18日)にスプライトの映像がNHKで流れるようです。 宇宙の渚 http://www.nhk.or.jp/space/nagisa/ 『パイロットが目撃した謎の閃光』予告編です。

■懐かしい無線機を発掘

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■倉庫を整理していたら、懐かしい無線機が出てきました。  現在のICOMが、まだ井上電機と呼ばれていた頃のベストセラー機、『FDAM-3』です。  FDAM-1とか2というのもあったと思いますが、昭和43年頃の話です。  このFDAM-3も、昭和45年頃のものだったと思います。  50Mhz帯専用のトランシーバーで、出力はわずか1W。単一電池が8本も入って、現在の携帯電話とあまり変わらない出力です。  50~54Mhzまでカバーしていることと、AMだけでなくFM波も出せることなどが特徴でした。  暗い所で表示が見えるように、全面パネルに穴を開けて照明用のトグルスイッチを付けてあります。  昭和45年の当時は、この数年前に大ヒットしたトリオ(現在のKENWOOD)のTR-1OOO、通商トラセンの影響で、各種のポータブル機が販売されていましたっけ。  このFDAM-3と一緒に、少し後に発売された八重洲無線の『FTDX401』と専用SP(スピーカーBOX)、オスカーブロックのSWRメーターなんてのも純正の箱に入ったまま出てきました。ほとんど発掘に近い存在です。  ヤフオクに出品するのももった・・・

■偽善エネルギー

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■放射能・皆で浴びれば怖くない・・・ってか

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■被爆国、日本の政府は、『放射能、皆で浴びれば怖くない』とでも言いたいのでしょうか。    先週の土曜日に、TV朝日『ニュースの深層』に、 これからの福島第一原発と放射能汚染として、 ゲスト出演した武田邦彦(中部大学教授)の動画です。  今回の原発事故の責任はどこにあるのか、福島原発はこれからどうなるのか、誰が情報を隠ぺいしているのか・・・など、聞いていると腹が立ってきます。  『情報統制』という言葉、戦時中のことではないと再認識しました。

■ドイツ気象庁の情報

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■核のゴミ

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■河野太郎が2009年にアップした動画、「日本のエネルギー政策」シリーズ1です。  日本の原子力発電の問題点などを指摘したものです。  この中で、『使用済み核燃料の保管には、地下数百mに埋めて保管する方式が必要だが、日本ではまだそれができていない』というくだりがあります。  それが、現在はどうやって保管しているのだろうか、とかの疑問や、原子炉のすぐ脇に水で冷やしながら保管しているという問題点にはつながって指摘されていないのが、専門家ではない限界を感じます。  TVのニュ-スを見るよりも、YouTube で原子力というタイトルで検索すると、新事実が色々と見えてきます。  『解決しないことは何でも先送り』の今までの行政が、実際に私たちの生命にまで影響を与えているのだと痛感します。  尚、河野氏の話の中にも出てくる、MOX燃料は、すでに佐賀の玄海原発で稼働していました。 ■MOX燃料を原子炉容器に入れる作業公開 玄界原発(09/10/17)

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